Sunday, July 22

no title



どんな時も
じぶんらしくということは
きっと、とてもむずかしくて
相手をそのまま受け入れることも、
ありのままの事実を理解することも。
もうどうしようもなくなってしまった時、
じぶんがじぶんをただ知っているということも。
過ぎて行った毎日といま、
じぶんを知っていてくれている誰かは
とても尊い存在で、何か迷うことがあっても
ただ信じるだけだと思うこのごろでした。